Kenshoo アジア太平洋日本地域のマネージング・ディレクターに今村幸彦が就任 (1/3ページ)

バリュープレス

Kenshoo Japan K.K.のプレスリリース画像
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Kenshooは、アジア太平洋日本地域のマネージング・ディレクターに今村幸彦が就任したことを発表しました。今村は今後、Kenshoo 最高売上責任者のテッド・クランツのもと、Kenshooのアジア太平洋および日本における事業を統括し、同地域のデジタルマーケティング市場のシェア拡大を目指します。


Kenshoo(日本法人: Kenshoo Japan K.K. 東京都渋谷区)は本日、アジア太平洋日本地域のマネージング・ディレクターに今村幸彦が就任したことを発表しました。今村は今後、Kenshoo 最高売上責任者(CRO)のテッド・クランツのもと、Kenshooのアジア太平洋および日本における事業を統括し、同地域のデジタルマーケティング市場のシェア拡大を目指します。

Kenshooのアジア太平洋日本地域のマネージング・ディレクターに就任した今村は、これまで約22年に渡り、電通およびソニーに在籍し、日本、シンガポール、オーストラリアを含む国内外の地域において豊富なエンタープライズビジネスの経験を有し、デジタルコンテンツおよびプラットフォームビジネスにおいてリーダーシップを発揮してまいりました。

デジタル広告市場の伸びと今後期待される成長性から、Kenshooは、2013年7月に設立されたKenshooの日本拠点を戦略的重要拠点と考えており、豊富な経験とリーダーシップ、グローバルな視点を持ち合わせた今村幸彦をアジア太平洋日本地域のマネージング・ディレクターとしての任命を決定しました。

Kenshooは、今後の成長が見込まれるアジア太平洋および日本市場において、今村のリーダーシップのもと、ブランド強化および高い収益性の実現、カスタマーリレーションの強化、強力なセールスチームおよびディベロッパー・サポートの構築等、経営基盤の強化を推進していきます。特に日本、中国、東南アジア、オーストラリア、ニュージーランドに渡り、広告代理店向けおよび企業向けの支援に注力していく予定です。

「Kenshooのマーケティングプラットフォームが広く受け入れられてきたアジア太平洋および日本市場は、今後当社の成長の牽引力となっていきます。

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