世界シェア1位*の音声認識技術「ドラゴン」、 PC標準搭載予定・未公開テクノロジーのローカライズ支援 (2/2ページ)

バリュープレス



■ 世界多分野での実績とクライアントを持つ「ドラゴン」の可能性

ドラゴンを開発する米ニュアンス・コミュニケーションズは、OCR(光学式文字認識)や文書管理ソフトなどを手がける「イメージング」、携帯電話・自動車向けの組み込み型の音声入力や音声認識アプリを手がける「モバイル」、自動音声応答システムを手がける「コールセンター」、音声認識を用いて電子カルテを作成する「ヘルスケア」などの分野で事業を展開し、世界シェアNo.1*と評価されています。

Apple、Google、IBM、Amazon、サムスン、トヨタ自動車、BMW、パナソニックなどをクライアントに持ち、ITインターフェースの最先端技術で、携帯、PC、車、テレビなどの機器とシームレスにユーザがコミュニケーションをすることを可能にさせています。
その中において、サイエスト社が日本語版ローカライズを支援したドラゴン・アシスタントはコンピュータの「耳」となり、文脈も読んで「会話する」という点で、今までにはないIT体験の実現に向けて開発が進められています。

* Infinity Research社 TechNavio「2010-2013 Automatic Speech Recognition Application Market」および Global Industry Analysts, Incのレポート「Voice/Speech Recognition Systems,Global Outlook 2012」
 
【会社概要】
国内外企業のクロスボーダー事業支援を手掛けるサイエスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:塚崎 義直)がローカライズのための日本語データ収集を運営しました。


サイエスト株式会社 http://cyestc.com/
所在地:東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル7F
事業内容:経営コンサルティング クロスボーダー事業支援
代表取締役:塚崎 義直
TEL:03-4530-9620
Email:info@cyestc.com
担当:熊沢
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