「第1回 日本免疫美容学会 学術会議」を開催 ランゲルハンス美容法による多数の改善例が発表 ~化粧品かぶれからステロイド30年使用の改善例~ (2/3ページ)
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日本免疫美容学会
オックスフォード大学留学中にネイチヤ一、サイエンスなど一流誌ヘ多数の論文を発表し、日本人医学者としてトップクラスの論文引用数を誇る世界的な遺伝子学者。現在、東京中央メディカルクリニック院長
2014年6月「日本免疫美容学会」の会長・顧問に就任。
副会長 小山秀男
1935年生れ アミノ酸研究家
NPO法人 日本免疫美容協会監事
株式会社パトラコスメティック社長
アミノ酸研究家として知られる。その成果は免疫美容として、実践され効果を上げている。2010年3月には、長年の研究成果をアメリカ皮膚科学会(AMERICAN ACADEMY of DERMATOLOGY:AAD)に「ユニークな数種類のアミノ酸複合体がアトピー性皮膚炎患者を完治する」のタイトルで免疫美容理論を発表。皮膚科医らから注目を集める。同年6月には、中国の美容皮膚科学会で同様の研究論文発表。現在も精力的に仮説論文を発表中。
すべての人々に元気で快適な暮らしを。
NPO法人日本免疫美容協会
理事長 島野孝子
私たちは、多くの医療従事者や美容関係者との連携をとりながら、化学物質に頼らないで自然治癒力や免疫力を活用する ことの重要性を非営利団体としての活動を通じて、社会に対してより広く認識してもらうことが重要だと思います。よってここに、特定非営利活動法人 日本免疫美容協会を設立し、肌や心身の健康に対して関心を持つ市民を対象に、「 免疫美容」の考え方に関するセミナーや講演会等を開催する事業を行い、多くの人々が元気で快適な暮らしを送ることができる社会の構築に寄与したいと願っています。