一人寂しいXmasナイトを照らすツナ缶キャンドル
ワイルド過ぎる...。
ツナ缶を焼くという発想は日本人にはなかなか無いですが、イスラエル軍ではトイレットペーパーを使ったツナ缶を温める調理方法(?)が当たり前なんだとか。オールマイティーに活躍してくれるツナ缶のホットな使い道ご覧あれ。

油は必須
この方法を実践するには、油に浸されているツナ缶が必要になります。缶を空け、油は切らずにそのままにします。トイレットペーパーを3シート分ほど缶の上に配置し、完全に油に浸るまで置いておきます。この時、シートと缶の間に少し隙間を確保して配置して、べったり密閉されてしまうのを防ぎましょう。
油の浸みたトイレットペーパーに点火するとおよそ25分ほどトイレットペーパーは燃え続けます。

上手に焼けましたー
火が消えたら紙をどけ、灰を吹き飛ばし、熱せられてよりおいしくなったツナ缶をどうぞ! ちょっと時間かかり過ぎですが、ホクホクなツナ缶が楽しめそうです。
イスラエル軍ではみんながやってる(?)ワイルドなツナ缶の温め方[lifehacker]
(ロバーツ町田)