今年、若い女の子が絶対に観た方が良い映画に出会ったから無理やり男のShinnojiが紹介する事にした (2/6ページ)

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「イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所」 ストーリー紹介

『今年いちばんきれいな涙を……』

この世界に言うのは、「さよなら」か、「ただいま」か。突然の事故。家族の死。瀕死の身体。17才に課せられた、究極の選択とは―

・世界34ヶ国で愛されるベストセラーをクロエ・グレース・モレッツ主演で映画化

主人公は17歳の高校生ミア。※()の中の青字が実際にShinnojiが観たどうでも良い感想です。
(マジで可愛いです、等身大の17歳。あと10歳上でもストライクゾーンやわ)

彼女はいま、人生最大の分かれ道に立っている。生か、死か――。
(これは本当に、前回の<危機感の秋>ではないけど、唐突に来るのよ、不幸って)

選ぶのは彼女自身。
(選ぶというのはまさに生きるか死ぬかの事。ミア自身の意識が現実世界に飛び出して、集中治療室で寝たきりの自分を見ながら、今まで自分が歩んできた17年を振り返るんだな)

交通事故で家族を一度に失い、彼女自身も昏睡状態にあるという状況のなか、思い出されるのはこれまで生きてきた17年の人生。
(ここは本当に辛い、しかも見せ方がまたほんとに辛い見せ方。もうこの時点で泣いてる人いっぱい居ました)

そして、そうとは気づかずに手にしていたたくさんの幸せ。でも、溢れるばかりの愛情を注いでくれた両親も、可愛くて仕方がなかった小さな弟も、この世にはもういない。生きていくには、あまりにも辛すぎる現実だった。
(そう、生きる事を選択しても、アメリカでは孤児扱いという辛い立場。でもミアには、自分の17年の人生を振り返れば、意識すらしていなかった小さな、小さな「幸せ」があったんだ。それがこの17歳で、正にこれからの恋愛模様と、自分の夢。

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