【実験結果】意外(?)史上最もキャッチーな曲はあの歌トップ10! (4/7ページ)

Kotaku



第6位:ロイ・オービソン/『オー、プリティー・ウーマン』(1964年)


独特のギターリフが印象的なだけでなく、リチャード・ギアさんとジュリア・ロバーツさんが主演されたロマンティック・コメディー映画『プリティ・ウーマン』で主題歌に採用されたお陰で不滅の名作となりました。

元々はロイ・オービソンさんが奥様をモデルにして書かれた歌で、リリース直後もアメリカで大ヒット。そして1990年の映画も大当たりしたため、またしてもヒットしたのです。

ちなみに、1982年にはヴァン・ヘイレンがカバーしており、ビルボード・ホット100で12位に輝いています。ダイヤモンド・デイヴが歌うとまた別物に聴こえます。



第5位:アバ/『SOS』(1975年)


おそらく日本では『ダンシング・クイーン』のほうが有名かと思いますが、このランキングを見る限り、ヨーロッパではこっちのほうが知名度が高いようですね。

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