一緒に戦っても頼もしい、世にも珍妙なゲームのペットたち12選 (5/8ページ)
ちなみに、『ブラスター・マスター』は小説にもなっているのだとか。世界観を深く掘り下げていたり、ジェイソンの後の結婚相手となる女性イヴが登場したりと、欧米では独自の進化を遂げたようで、元NESキッズたちの想い出の一作となっているようです。
■ドリームイーター:『キングダム ハーツ 3D[ドリーム ドロップ ディスタンス]』

色遣いがドリーミー
カラフルなディズニーの世界で冒険を共にしてくれるのは、悪夢を食べてくれるドリームイーターのスピリットです。画像はトリケラトプス型ですが、他にもイヌやネコ、パンダやカエル、ペンギンやドラゴン型などなど、たくさんのスピリットが登場します。
正確にはペットではないのかもしれませんが、撫でたり突っついたりして触れ合うことも出来るので、愛着が生まれることでしょう。
■チョコボの雛:『ファイナルファンタジーXIII』

大きくなればどこでも行き放題
『ファイナルファンタジー』シリーズでは便利な移動手段であるだけでなく、見た目も愛らしいチョコボ。
『FF XIII』に登場するサッズ・カッツロイの頭は、鳥の巣のようなモサモサのアフロヘアーになっており、その中にチョコボの雛を飼っています。