日本初上陸した台湾最大の牛肉麺のチェーン「三商巧福」で本場の牛肉麺を味わってきました (2/5ページ)

GOTRIP!


IMG_5222

今回はお店の方がオススメ、さらに本場台湾を感じられるメニューをオーダーしてみました。

まずは、生ビール(280円)とお店自慢のトンロース(360円)。こちらのトンロース飯は台湾の定食・弁当で人気ナンバーワンのメニューだそうです。ちなみにトンロース飯、台湾では排骨飯(パイコーハン)と呼ばれているとのこと。

今回はそのトンロース飯のメインであるお肉の部分をおつまみの1つとしてオーダーしてみました。
IMG_5226
IMG_5224

また、こちらでは高菜と豆板醤が無料で提供されていますので、高菜も一皿おつまみとしていただきました。絶妙な味わいの高菜は、これだけでかなりビールがすすむ逸品です。
IMG_5230

トンロースのお味ですが見た目よりかなりあっさり味となっています。そのため高菜や豆板醤と一緒に食べるとより美味しく食べられます。
IMG_5244

もう1品注文したのが、モツの盛り合わせ・並(480円)。

「日本初上陸した台湾最大の牛肉麺のチェーン「三商巧福」で本場の牛肉麺を味わってきました」のページです。デイリーニュースオンラインは、牛肉麺台湾グルメ三商巧福カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る