日本初上陸した台湾最大の牛肉麺のチェーン「三商巧福」で本場の牛肉麺を味わってきました (2/5ページ)

今回はお店の方がオススメ、さらに本場台湾を感じられるメニューをオーダーしてみました。
まずは、生ビール(280円)とお店自慢のトンロース(360円)。こちらのトンロース飯は台湾の定食・弁当で人気ナンバーワンのメニューだそうです。ちなみにトンロース飯、台湾では排骨飯(パイコーハン)と呼ばれているとのこと。
今回はそのトンロース飯のメインであるお肉の部分をおつまみの1つとしてオーダーしてみました。

また、こちらでは高菜と豆板醤が無料で提供されていますので、高菜も一皿おつまみとしていただきました。絶妙な味わいの高菜は、これだけでかなりビールがすすむ逸品です。
トンロースのお味ですが見た目よりかなりあっさり味となっています。そのため高菜や豆板醤と一緒に食べるとより美味しく食べられます。
もう1品注文したのが、モツの盛り合わせ・並(480円)。