ARROWSで撮影した、驚きの映像美を体感・スペシャルサイト「ARROWS THEATER」11月19日(水)公開開始 (2/5ページ)

バリュープレス

今回、藤木氏がARROWSで撮影する場所に選んだのは、多くの観光客が訪れる定番の旅行地であり、日本の四季が美しい「京都」。ARROWSの豊かな色彩表現をもって、スマートフォンでどれだけ京都の色彩をきれいに表現できるかに挑戦いただきました。
スマートフォンの表現の限界にプロカメラマンが挑んだハイクオリティな作品のほか、「ARROWS NX F-02G」の使用感などについてのインタビューもあわせてご覧いただけます。

◇ プロウイングスーツ・パイロット 伊藤慎一氏:ギネス世界記録(TM)保持者がARROWSで撮る、上空約4,000mの世界
アジア人として初めてウイングスーツインストラクター資格を取得し、最高水平飛行距離(26.9km)、最高総合飛行距離(28.7km)など、4部門でギネス世界記録(TM)を保持する、“飛行”のスペシャリスト・伊藤慎一氏には、これまでにない撮影方法にチャレンジいただきました。手と足の間に布を張った滑空用特殊スーツ「ウイングスーツ」を着用し、まるで自分の手足に羽がつき、鳥のように自由自在に滑空できることが最大の魅力である「ウイングスーツ・フライング」。今回はこのウイングスーツに「ARROWS NX F-02G」を取り付け、上空約4,000mからダイブしながらのフライト撮影を行います。挑戦に向けての意気込みなどを語ったインタビューを公開しており、11月19日以降、実際に撮影をした映像を公開予定です。インタビューにて「人の『空を飛びたい』という夢をかなえるスーツ」と語られたウイングスーツから見た、これまでにない目線で撮影された迫力あふれる映像がお楽しみいただけます。


これに加えて、今後、雑誌『Discover Japan』の創刊者・現統括編集長である高橋俊宏氏や、カンヌ国際映画祭にも招かれた注目の若手映画監督、伊藤峻太氏といった、各ジャンルで独自の世界観を築く面々も登場。個性あふれる視点から、「ARROWS NX F-02G」を使用しての映像撮影に挑みます。挑戦に際しての意気込みや、普段の創作のエピソードなどが語られたインタビューとともに、プロフェッショナルが納得した美しさを持つ、WQHDディスプレイの真髄を体感できる映像にご期待ください。

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