ARROWSで撮影した、驚きの映像美を体感・スペシャルサイト「ARROWS THEATER」11月19日(水)公開開始 (3/5ページ)
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▼ 藤木ケンタ <フォトグラファー/ディレクター>
英国国立「ヴィクトリア&アルバートミュージアム」をはじめ、都内各所で多数の作品を発表し、 1998年には写真集とドキュメンタリーフィルム『heavenz』を同時出版。2000年からは約10年間、CMプロダクションに所属し数多くのCMを演出。 2011年には約1年間かけて世界一周し、人々や自然風景の撮影を行う。帰国後は国内で数々の展示会を開催している。
▼ 伊藤慎一 <プロウイングスーツ・パイロット>
米国にて1988年に初降下し、現在合計降下回数は2,000回以上。2006年にウイングスーツと出会い、アジア人で初めてウイングスーツインストラクター資格を取得。2010年に最高水平飛行距離のギネス世界記録(TM)を樹立。現在は最高水平飛行距離(26.9km)、最高総合飛行距離(28.7km)、最高飛行速度(時速363km)、最多人数フォーメーション(68名)の4部門でギネス世界記録(TM)が認められている。
▼ 高橋俊宏 <『Discover Japan』統括編集長>
1999年株式会社枻出版社入社。建築やインテリア、デザイン系のムックや書籍など幅広いジャンルの出版を手掛ける。2009年に日本の魅力、再発見をテーマにした雑誌「Discover Japan」を創刊、編集長を務める。雑誌を通して地方活性の活動にも積極的に関わる。現在、高岡クラフトコンペティション審査員、クールジャパン プロデューサー人材派遣事業アドバイザーなども務める。
▼ 伊藤峻太 <映画監督>
中学3年生のときに脚本・監督を務めた映画『虹色★ロケット』が多くの注目を集め映画界入りを決意。石岡正人監督『アニメ師杉井ギサブロー』(2012)で撮影・助監督を務めた他、青山真治監督『共喰い』(2013)にプロダクションアシスタントとして参加。「Gateway for Directors Japan Challenge to Cannes 2014」の1人に選ばれ、第67回カンヌ国際映画祭にて作品のプレゼンテーションなどを行う。