ネイティブのフレーズを多数収録し、ポップなデザインで楽しく学べる「学校で教えてくれないスペイン語の学習アプリ」が、1000DL限定のリリースキャンペーンを実施中 (1/4ページ)
他言語を学習するには、子どものように会話文を繰り返し覚えることも重要です。12月9日よりリリースされた「スペイン語の学習アプリ」では、ネイティブが使う自然なフレーズを音声付きでたくさん掲載しました。今なら通常価格 500円を300円で販売しています。
モバイル・アプリの開発を行う、わさびアプリケーションズ株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役:小山 竜彦)では、会話文を中心にスペイン語を手軽に学べる「学校で教えてくれないスペイン語の学習アプリ」を2014年12月9日よりリリースいたしました。
当アプリは、Android 及び iOS に対応。通常価格 500円のところ、1000ダウンロード限定のリリースキャンペーン中は、300円で購入していただけます。
■ネイティブが使う言い回しをアプリに詰め込みました
「学校で教えてくれないスペイン語の学習アプリ」は、日本在住のスペイン人が作ったスペイン語教育アプリです。教科書に書かれているような、古い例文ではなく、実際にスペイン語環境で使われている、生の会話文を多く採用しました。
スペイン語のフレーズ全てに、日本語だけでなく英語の翻訳も付いているので、日英西の言い回しを確認しながら勉強することができます。
フレーズの解説に加え、会話文の音声や自動再生など、語学アプリが必要とする一通りの機能を備えている上、文章の意味を質問することも可能。単に例文を繰り返し覚えるのではなく、知りたいフレーズがあれば、Tao先生に直接聞くことができます(アプリから問い合わせメールを送る機能です)。
■スペイン語は、日本人にとって覚えやすい言葉です
母語人口の多さが、中国語や英語に引き続き多いスペイン語。欧州のスペインはもちろんですが、メキシコなどの南米各地でも盛んに使われています。
独特の巻き舌発音や、一部見慣れない表記などもありますが、基本はアルファベットで構成される言語なので、日本人にとってそれほど違和感がない言葉です。
特に、日本語とスペイン語の発音は似ており、たとえば「友人」を表す「amigo (アミゴ)/ amiga(アミガ)」など、多くの単語がローマ字読みで解釈できます。