Facebookを自由に切り取り、残しておける! Facebook超まとめサービス「ハピログ」運用開始 (1/3ページ)

バリュープレス

ハピログ 株式会社のプレスリリース画像
ハピログ 株式会社のプレスリリース画像

Facebookにはいい写真やコメントがたくさんあるはずなのに意外に振り返るのが難しい… ハピログは、投稿した写真やテキストをムダにすることなく、読みやすい形でオンライン上に格納し、電子書籍や印刷製本されたフォトブックという形で入手できる日本で初めてのサービスです。

ハピログ株式会社(本社:富山県高岡市 代表取締役:中林秀仁、以下ハピログ社)は2014年12月18日よりFacebook超まとめサービス「ハピログ」の運用を開始いたしました。

 Facebookは日本国内だけでも2,300万人のユーザーがいる世界で最も使われているSNSですが、始めてから数年経ち、利用期間が長くなってきたユーザーが増えることで、大切な写真やコメント、友達とのやり取りが流れ去ってゆくのはあまりにもったいないという課題も生まれてきました。

 ハピログは、Facebookに投稿した写真やテキストをムダにすることなく、読みやすい形でオンライン上に格納し、電子書籍やフォトブックという形で入手できる日本で初めてのサービスです。個人でもビジネス利用でも、「ハピログ」というアウトプット先を意識することで、より活発に、より楽しく、そしてより便利にFacebookを利用することができるようになります。




■「ハピログ」を楽しむ3つのポイント

「まとめられる!」
Facebookに投稿されたコンテンツを、ユーザーが指定した期間に従って自動的に取得し、ブラウザ上で読みやすい形でレイアウトされる「ハピログ」を作成することができます。自分自身だけでなく、友達(アプリから利用できるコンテンツのみ)や自分が管理者になっているFacebookページも対象とすることが可能です。さらにマイページには複数のハピログを蓄えることができるので、用途に合わせて期間やアルバムを組み替えたり、後で内容を編集したりすることができます。




「形にして残せる!」
ハピログを手元に置いておきたい場合は、電子書籍(PDF)としてダウンロードするか、フォトブックとして製本するかを選択できます。

「Facebookを自由に切り取り、残しておける! Facebook超まとめサービス「ハピログ」運用開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、フォトブック印刷Facebookネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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