ミニゲームを作りながら、プログラミングの勉強が可能な「Code Kingdoms」で遊んでみた! (4/10ページ)

アプギガ


code-kingdoms_13


「敵キャラ」に接触すると、HPが減少する「当たり判定」も実装されているようです!
code-kingdoms_14
このように、「Code Kingdoms」では、ゲームの基本となる「骨組み」がすでに用意されているのが特徴となっています。

ユーザーはあくまで「ゲームの世界」を制作することに集中できるので、時間をたっぷり掛けて中身のロジックを作り込んでいく醍醐味をすぐに味わえるというわけです。


ゲームをプログラミングしてみる!
それでは、ゲームの中身を作るための「ロジック制作」を、簡単な事例を参考に紹介していきます!

まず、キャラクターを少し追加して、プレイヤーを選択してみます。
code-kingdoms_15
右側にあるメニューから、「onCreate」という項目をクリックします。


すると、ゲームのロジックをプログラミングする「コードエディタ」が表示されます。
code-kingdoms_16
通常のプログラミングを行うエディタと、ビジュアルプログラミングを合体させたようなエディタとなっているのが特徴です。
「ミニゲームを作りながら、プログラミングの勉強が可能な「Code Kingdoms」で遊んでみた!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ゲーム作成面白プログラミングWebサービス海外ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る