スケボー文化の影響大のトリッキーな未来型ラジコン! スマホ制御・自走型ロボット『Ollie』で遊んでみた! (2/6ページ)

おためし新商品ナビ




02
走る速さだけでなく、『Ollie』(オーリー)の大きな魅力となっているのがトリッキーな走行。スピン、ドリフト、ジャンプ、フリップをハイスピードで行える。つまりスノーボード/スケートボード的な動きを再現出来てしまうのだ。スノー/スケートボーダーたちが、もっとトリッキーなプレイをするためにはどうしたらいいかを考えぬいた末に、「人間が乗っていなければいいんだ!」と閃いたような動きを実現しているのが特徴である。
03
「Sphero 2.0」がどこか「癒し」を感じさせるペットのような存在だったのと比較して、『Ollie』(オーリー)はハードな操作をマスターし、オモチャとして遊び倒すようなアイテムだ。このハードなラジコンの魅力を味わうのに、狭い室内で試すのはあまりに危険。今回は編集部の会議室が空いていたので、こちらで試してみた。
IMG_9370
と、その前にやはり充電は必要。USBケーブルを接続して充電するが、「Sphero 2.0」と同じく1時間遊ぶためには3時間の充電が必要で、けっこう長い。
「スケボー文化の影響大のトリッキーな未来型ラジコン! スマホ制御・自走型ロボット『Ollie』で遊んでみた!」のページです。デイリーニュースオンラインは、オリーボール型アプリ制御Bluetoothカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る