動画で振り返る、2014年のクレイジーなギネス記録15 (4/7ページ)

Amp.

7.ビッグ・リグスで最長のジャンプ

出典: youtube

約25.30メートルのジャンプで、その内17.78センチはF1が真下を通っていた。マイク・ライアンがトラックを運転し、マーティン・イワノフがF1を操縦した。

8.世界最速のバック・ホー(オーストラリア)

出典: youtube

その速さはなんと時速116.82キロメートル、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州のバツルスト空港にてマシュー・ルーカスが運転した。

9.バスケットボールで背を向けた状態でのバックワード・ショットの最長記録(アメリカ)

出典: youtube

フェニックスのUSエアウェイズ・センターでハーレム・グローブトロッターズのスター選手「サンダー・ロウ」は、25.04メートルのバックワード・ショットを決めた。もちろん3点である。

「動画で振り返る、2014年のクレイジーなギネス記録15」のページです。デイリーニュースオンラインは、政治・社会ワロタカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る