正月の余り餅で生ハッピーターン!?ハピ粉インスパイア「幸せになれる魔法の粉」がヤバイ (5/6ページ)

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工場のラインで、ベルトコンベアで運ばれている「出来たてお菓子」というレア感、生感。そういえばタレントの伊集院光さんはラジオで「出来たての『うまい棒』は液状の調味料がかけられていて、しっとりしてて美味い」という主旨の発言をされていたのを記憶しています。

この餅を使えば、「ハッピーターン」が「ハッピーターン」になる直前どころか、その製造工程(煎餅を焼く→粉をまぶす)を考えれば、生餅に「ハピ粉」、製品以前のありえないお菓子(?)が出来上がるのでは!?

「生ハッピーターン」(的なもの)作ってみた

作り方はカンタンです。お餅を電子レンジでチン!と数秒。くったりとした、焼き目のない、生の搗きたて餅のようになりますよね。

それに、「幸せになれる魔法の粉」をかけ、

出典: 待望!”生”ハッピー○ーン!?食べてみた―「幸せになれる魔法の粉」|NewsACT

よくまぶせるだけで、完成!

これが……激ウマ。

もちもち、とろとろ。ぬれせんべい以上の「餅」そのものですから、その食感は想像通りです。……が、味! 味が完全に「ハッピーターン」の味わい。

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