数字で見てみよう、『NINTENDO64』が持つ知られざる7つの数学的トリビア (2/3ページ)

Kotaku

■ なので、ゲームソフトは初代「プレステ」のディスクよりもおよそ10ドルほど高い値段が付いていました。


初代のスーパーマリオ64の販売価格は約10290円(税込み)


■ プロセッサーは、『スーパーファミコン』よりも26倍速く演算処理ができました。


ROM転送速度は「NEOGEO」のより遅いとの噂も...。


■ そのおかげで、『スーファミ』よりも1676万色多く表現することが可能だったのです。

■ コントローラーは1983年以降、初めてアナログ・スティックが採用されました。そして、バイブレーション機能が付いた初めてのモデルでもありました。


スティックは必須ですね!


■ 任天堂は『マリオパーティ』をプレイして手を痛めた(火傷や裂傷からの出血、水ぶくれなど)プレイヤーたちに手袋を配るため、およそ8千万円を支払いました。

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