数字で見てみよう、『NINTENDO64』が持つ知られざる7つの数学的トリビア (1/3ページ)

Kotaku

数字で見てみよう、『NINTENDO64』が持つ知られざる7つの数学的トリビア


子供たちの創意工夫訴訟問題に発展してしまったゲームも在ったそうな。

以前にも、「初代「プレステ」が持つ知られざる5つの数学的トリビア」や、「NESが持つ知られざる5つの数学的トリビア」などで懐かしの家庭用ゲーム機にまつわる豆知識をお勉強してきましたが、今回は『NINTENDO64』にまつわるものをご紹介したいと思います。

いつものように、コンソールをストップ・モーションでバラしつつ、我々の知られざる7つの事実を数学的に教えてくれます。まずは動画をどうぞ! 



北米では1996年9月29日にリリースされた『NINTENDO64』。動画で紹介された内容をみてみるとしましょう。


■ 『NINTENDO64』はゲーム用カセットが使われた最後の家庭用ゲーム機となりました。

最後の国内ソフトはボンバーマン64だそうです。


■ カセットを製造するのはディスクを製造するよりも高く付いてしまいます。

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