綾瀬はるかVS加藤綾子アナ「SEXしたい2大美女」エクスタシー大決戦 (2/3ページ)

日刊大衆


「映画の製作発表の際、大阪城について聞かれ、"きれいなお寺。あ、神社だ。言い間違えた"と言ってのけるなど、天然エピソードは星の数ほどありますよ。『きょうは会社~』で共演した玉木宏も仰天エピソードを暴露していました。綾瀬から"休みの日は何をしていたんですか?"と聞かれて答えている最中、彼女はウトウトし始めちゃったというんです」(芸能ライター)
なんともかわいらしい限りで、これが綾瀬ファンの「守ってあげたい」欲望をくすぐるのだろう。

対してカトパン派は、彼女の気さくで下ネタにも対応してくれる人柄に引かれるようだ。
「エロ発言も最高ですからね。『ほんまでっか!?TV』で、"長いキス、大丈夫でしょ?"と振られたときも、"チューしながら、しゃべったりとかもある"と恥じらい気味に告白したり、『FNS27時間テレビ』では、"勃(た)っても(乳首は)ピンク色のままです"と、女子アナとは思えぬ仰天発言をぶちかましたり(笑)。音大卒の才媛(さいえん)ながら、男のエロエロな妄想を膨らませる小悪魔ですよ」(女子アナウォッチャー)

また、二人とも「読者がセックスしたい美女」のツートップに選ばれただけあって、"ボディ"も極上。
「綾瀬は主演映画『おっぱいバレー』でわかるように、見事な巨乳。推定Eカップの持ち主で、映画やドラマで綾瀬の走るシーンがあるというだけで、乳揺れに注目が集まりますからね」(芸能記者)

もともとグラビアアイドルである綾瀬は、かつてテレビ番組でダイエットに挑戦させられたほど、ぽっちゃり体型だった。
「清楚で品のある顔立ちと、あのむっちり感のギャップがたまらないという声は、現場からもよく聞こえてきますよ。それに肌の透明感がすごいんです。テレビ番組で行われた『メイクさん200人が選ぶ芸能界美肌ランキング』でも1位を獲得していましたが、実際、見るからにスベスベの色白で、しっとりしていそう」(民放局ディレクター)

カトパンも負けてはいない。ふくよかな胸元は綾瀬と同じEカップだ。
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