綾瀬はるかVS加藤綾子アナ「SEXしたい2大美女」エクスタシー大決戦 (1/3ページ)

日刊大衆

綾瀬はるかVS加藤綾子アナ「SEXしたい2大美女」エクスタシー大決戦

この二人、いったいなぜにこれほど人気があり男心をそそるのか? その秘密を読者の皆さんと探ってみた。

本誌では前号で「2000人の読者が選ぶ、セックスしたい芸能美女ベスト50」を特集した。
女優部門は綾瀬はるか(29)が、女子アナ部門ではカトパンことフジテレビの加藤綾子アナ(29)が頂点に立った。

「二人とも女盛りの29歳。人気も勢いも昨年から増す一方ですからね。今年も、ますます活躍することでしょう」(スポーツ紙デスク)

女優とアナウンサーとジャンルが違う二人を比べるのは野暮かもしれないが、そこはめでたい新年。それぞれの魅力を再検証しつつ、彼女たちを抱きたいという読者のむちゃくちゃな初夢をかなえて差し上げることにした。

まず、注目すべきは二人の昨年の活躍ぶりだ。
「昨年秋のドラマ『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)で、綾瀬が演じた30代の"こじらせ女子"が業界の下馬評をくつがえす好評ぶり。というのも、この時間帯は沢尻エリカ主演の『ファーストクラス2』(フジテレビ系)とぶつかっており、完全復帰した沢尻に軍配が上がるとみられていたんです」(テレビ誌記者)

ところが蓋を開ければ、沢尻ドラマの視聴率はさんざんで、綾瀬の『きょうは会社~』は3倍以上の視聴率を獲得して圧勝。あのエリカ様をねじ伏せたことで、女優としての格はますます上がったのだ。

一方、カトパンもついに"下克上"を成し遂げた。
「『めざましテレビ』のメインキャスターなんですが、昨年10月の改編でカトパンとともにメインキャスターだった生野(しょうの)陽子アナ(30)が卒業しました。しかし、これには裏があり、カトパンを嫌っていた生野が"私を取るか加藤を取るか、どっちかにして!"と上層部に直談判したと言われています。結果的には喧嘩を吹っかけた生野が敗れて、降板となったんです」(女子アナ評論家)
加藤アナにとっては屋根の重い雪だった生野が消えて、わが世の春がやってきたというわけだ。

かように仕事も絶好調の綾瀬とカトパンだが、性格に関しては正反対。

綾瀬は、ご存じのように"天然系"として有名だ。

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