【衝撃事実】スーパーマリオの誰も知らない17の秘密! (1/2ページ)
世界中の人たちが知っているゲームキャラクターといえば、マリオです。特に『スーパーマリオブラザーズ』は人気で、皆さんも何度か遊んだことがあるはずです。
今回は、「スーパーマリオの誰も知らない17の秘密」を皆さんにお伝えしたいと思います。皆さんが知っている秘密があるかも!?
・スーパーマリオの誰も知らない17の秘密
1. マリオの親が登場するゲームがある
スーパーファミコン『ヨッシーストーリー』に、マリオとルイージの両親がシルエットで登場する。
2. ファミコン版『スーパーマリオブラザーズ』にはバグで発生する裏面がある
『テニス』と『スーパーマリオブラザーズ』を使ってバグを発生させ、普通では行くことができない裏面に行くことができる。
3. マリオの名前は最初「ミスター・ビデオ」だった
マリオという名前は『ドンキーコングJR』からつけられたもので、それより以前は「ミスター・ビデオ」などと呼ばれていた。
4. マリオはピーチ姫よりも前に好きな女性がいた
マリオの恋人はレディという名前で、『ドンキーコング』に登場した。ピーチ姫よりも以前に交際したいた女性!? といわれている。
5. ファミコン版と現在とではマリオの服の色が逆になってる
マリオは最初、オーバーオールが赤かったが。現在はシャツが赤くなり、オーバーオールが青くなっている。
6. マリオが女体化した『スーパーマリオシスター』というゲームが存在する
中国で任天堂非公式ゲーム『スーパーマリオシスター』が作られ、女体化したマリオ(?)が活躍する。
7. ファミコン版『スーパーマリオブラザーズ』の雲と草は同じデザイン
雲と草のドッと絵は同じものであり、色だけが違う。