葬儀業者が苦渋の決断で選び抜いた、インテリアとしてもオススメできる3つの骨壷! (2/2ページ)

心に残る家族葬



ミニ骨壷(ガラス骨壷)光のしずく ピーチ(高さ5.5cm×直径4.8cm)◆分骨つぼ・骨壺・遺骨入れ◆手元供養【P.S付】

■最後は写真立てタイプ!

写真を飾ることはよくあると思いますが、これは故人の写真を飾りつつ遺骨も収納できるタイプになります。生前の姿と共に置くと、在りし日の故人を一層思い出すことができるでしょう。


メモリアルフォトスタンド(ミニ骨壷付き) ワインレッド

■自分らしいこだわりの骨壷を選ぶのも終活です!

こうしてみていくと、芸術作品のようなものから、自宅に飾っても違和感のないインテリア調のものまでバラエティに富んでいますね。

手元供養は、現代日本人の事情に合った新しい供養の形としてこれからも選ばれ、身近に置ける骨壺の需要もまた伸びていきそうです。
また、「終活」が注目されている中で、骨壺を自ら選ぶ人も少しずつ増えてきているようで、自分らしいこだわりの一品を求める方がこれから多くなりそうです。また、ご家族などが選ぶ場合も、故人が特別で大切な人だからこそ、その人らしいものを選びたいですね。

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