葬儀業者が苦渋の決断で選び抜いた、インテリアとしてもオススメできる3つの骨壷! (1/2ページ)

心に残る家族葬

葬儀業者が苦渋の決断で選び抜いた、インテリアとしてもオススメできる3つの骨壷!

骨壺、というとどんな物をイメージしますか?白い磁器でできたシンプルな容器で、桐箱に納まりさらに布に覆われていて…私はそんなイメージが思い浮かべます。遺骨は一般的に、火葬後に骨壷に入れ、しばらく供養した後にお墓に納骨されます。なので今までの私たちは、まじまじと骨壺を見る機会はそれほどなかったと思います。

■まずは「和室」にピッタリの骨壷

ここ最近では、故人のお骨を近くに置いて供養する「手元供養」が注目されています。故人を死後も身近に感じたいという思いや、従来のお墓制度の継承が難しいといった事情があるからだそうです。
そしていま、身近に置ける骨壺としていろんなタイプのものが販売されていて、人気があるようです。
たくさんある現代の骨壺の中から、インテリアとしても使えるおすすめの骨壺をご紹介したいと思います。
まずはシンプルでありながら、それでいて置物としても素晴らしい九谷焼の骨壷です。

ミニ骨壷「九谷焼銀彩グリーンブルー3寸:宗秀作」【桐箱入り】〈 直径 約9cm / 高さ 約10.3cm 〉

■陶器だけでなくガラス製の骨壷もご紹介!

高級感のある陶磁器からガラスなど、素材も形もいろいろあります。小ぶりなものは部屋に置いてもさりげなく、従来の「骨壺」という印象があまりありません。素敵なインテリアといった趣きです。
次は「洋」の雰囲気をまといつつ、インテリアとしても全く問題ないガラス製の骨壷です。

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