Twitterを別次元のWebアプリに変貌させる「ツイート」活用事例6選がスゴイ! (6/6ページ)

アプギガ



「実行環境」と聞くと、難しそうなイメージがあるのですが、こちらは非常にシンプルな方法でコードを実行することが可能です。

例えば、Rubyで「Hello world」を表示するコードを実行したい場合は、以下の通り!

「@paiza_run ruby: puts "Hello world"」


これでツイートすると、すぐに結果が返ってきます!
twitter-api-app_16
Java、Ruby、PHP、Perl、C++、Scala、Go、Haskell、VB、JavaScript…など、20言語に対応しているので、学習にも最適でしょう。


おまけ
最後に、ツイート内で利用できる「絵文字」を一覧にしてまとめているサービスを合わせてご紹介しておきます!

【ツイート絵文字】
twitter-api-app_17
好きな絵文字をクリックして、表示された絵文字を自分のツイートにコピペするだけでOK!

およそ1000種類の絵文字が利用できるので、さまざまなケースで重宝しそうですね!


まとめ
今回ご紹介したサービスを見ていると、アイデア次第では…まだまだ面白いことができるなぁと感心させられます。

Twitterはシンプルなサービスなので、機能拡張を目的にしたWebアプリが多いのですが、今回のように違ったサービスに変化させるというアイデアは、まだまだ挑戦の余地がありそうです。


written by まさとらん
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