Twitterを別次元のWebアプリに変貌させる「ツイート」活用事例6選がスゴイ! (6/6ページ)
「実行環境」と聞くと、難しそうなイメージがあるのですが、こちらは非常にシンプルな方法でコードを実行することが可能です。
例えば、Rubyで「Hello world」を表示するコードを実行したい場合は、以下の通り!
「@paiza_run ruby: puts "Hello world"」
これでツイートすると、すぐに結果が返ってきます!

Java、Ruby、PHP、Perl、C++、Scala、Go、Haskell、VB、JavaScript…など、20言語に対応しているので、学習にも最適でしょう。
おまけ
最後に、ツイート内で利用できる「絵文字」を一覧にしてまとめているサービスを合わせてご紹介しておきます!
【ツイート絵文字】

好きな絵文字をクリックして、表示された絵文字を自分のツイートにコピペするだけでOK!
およそ1000種類の絵文字が利用できるので、さまざまなケースで重宝しそうですね!
まとめ
今回ご紹介したサービスを見ていると、アイデア次第では…まだまだ面白いことができるなぁと感心させられます。
Twitterはシンプルなサービスなので、機能拡張を目的にしたWebアプリが多いのですが、今回のように違ったサービスに変化させるというアイデアは、まだまだ挑戦の余地がありそうです。
written by まさとらん