【闘会議】ドワンゴ川上会長も参戦! アナログゲームに注目 (2/4ページ)
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テキサス・ホールデムポーカー
続いて目を引いたのが、「テキサス・ホールデムポーカー」のコーナー。

一般的に知られているポーカーの、“1人に5枚ずつ手札が配られ、数枚をチェンジし役をつくる”という遊び方とは違い、“1人に2枚ずつ手札が配られ、テーブル中央に出てくる5枚のカードと手札を組み合わせて役をつくる”という、より高い戦略性が求められるポーカーで、アメリカのカジノにおいては最もポピュラーなゲーム。

今回特別に、ハンド(役)公開ポーカーと銘打ち、QRコードのついたカードをディーラーの手元に設置した機械で読み取り、それがモニターに反映されることで出来上がった役がリアルタイムに観戦できるシステムも。あえてポーカー界隈の人材を起用せず、人気カードゲーム「ドミニオン」の猛者たちによるポーカー大会が行われていました。
キャプテン・リノ
プレイヤーがスタンディングで行っていた「キャプテン・リノ」は、配られたカードを積み上げて、ビルを建設していくゲーム。
平らな屋根カードと折れ曲がった壁カードを使い、どんどん積み上げていきます。手札をなくせば勝ち、ビルが崩れたら負け。