【闘会議】ドワンゴ川上会長も参戦! アナログゲームに注目 (1/4ページ)
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あらゆるゲームのジャンルを横断するゲーム実況とゲーム大会の祭典・闘会議2015において、ひときわ和んだ空気の流れているブースがありました。それが、古今東西の非電源ゲームを楽しむことができるアナログゲームブース。
初心者から経験者まで、誰でも参加可能な多数のアナログゲームが集結しており、誰もが知る有名ゲームから、知る人ぞ知る名作までが集合し、大人数でワイワイ遊べるコーナーとなっていました。
また、アナログゲーム好きとして知られるドワンゴ代表取締役会長・川上量生さんがいらっしゃったので、今日プレイしたボードゲームと「闘会議2015」についてコメントもいただいてきました!
大人数で遊べるアナログゲームが盛りだくさん
花札
エリアに入って、まず目に飛び込んできたのは、任天堂公認「花札大会 in 闘会議2015」の看板。
このコーナーでは、任天堂の「こいこい」ルールを参考に、「闘会議2015ルール」を起用した花札のトーナメント予選が行われており、ここで勝ち抜いた人は、任天道場で行われる決勝ステージに進めるようです。
大会とはいえ、畳の上の座布に座っての対戦となっていて、なんともほのぼのした空間になっていました。