写真をマウスでなぞっていくと「3Dモデル」が自動作成できる「Smoothie-3D」がヤバ過ぎる! (5/8ページ)

(この調整パネルは、他の対象物でも同様に利用可能です…)
このようにすると、短時間でリアルなiPhoneの完成です!

モデリングしたい対象物に合わせて、操作を使い分けることが出来るようになるとクオリティが高まっていくはず!
幅広い書き出し機能!
「Smoothie-3D」は、完成した3Dモデルを、多彩な形式に書き出す機能が搭載されているので非常に便利です。
例えば、3Dモデルの共有サービス「Sketchfab」を選択してみます。

「専用API」を聞かれるので、Sketchfabの管理画面からAPIをコピーして実行します。