写真をマウスでなぞっていくと「3Dモデル」が自動作成できる「Smoothie-3D」がヤバ過ぎる! (6/8ページ)

これだけで、自分のSketchfabページへ、完成した3Dモデルを投稿することが可能です!

今度は、最も普及している「OBJ」形式で書きだしてみます。

これは、3ds MaxやMayaのような、高機能3Dソフトで読み込むことが出来るほか、人気のゲームエンジン「Unity」でもOKです!
Unityであれば、書き出されたファイルをそのままプロジェクトへドラッグして、「model」をシーンに放り込めばすぐに使えます!

そして、同梱の「textureファイル」を貼り付ければOK!

ちなみに、「Mixamo(有料)」を使えば、3Dモデルに「Rig」も自動で挿入できるので、すぐにゲームのキャラクターとして使うことも可能です。