コスチュームでありラブレターにもなっているスパイダーマン・スーツ (3/3ページ)
私のこのスーツは正確な再現ではないものの、細かいところは映画版『アメイジング・スパイダーマン』を参考に、自分が読みながら育ったクラシカルな『スパイダーマン』スーツの要素と合わせています。
制作時間については触れられていないものの、これだけ細かいと相当かかりそうですよね。途中からゲシュタルト崩壊を起こしそうですし、写経のように心を無にすることも出来るかもしれません。修行のようなコスプレ/アートです。
[TED via Comicbook.com via Toybox]
(岡本玄介)