マニキュアが剥げたり欠けたりしたときの簡単修復法
せっかくお気に入りの色のマニキュアでキレイにネイルを仕上げたのに、日常生活の色々な場面で剥げてしまったり、欠けてしまったりなど・・・ マニキュアを塗った後のトラブルは、数え切れないほどたくさんあります。 しかしいったんオフして一から塗りなおすのは面倒だし、爪の健康を考えるとリムーバーの使用回数はなるべく減らしたいものです。
リムーバーとマニキュアを節約するためにもせっかくお気に入りの色のマニキュアでキレイにネイルを仕上げたのに、日常生活の色々な場面で剥げてしまったり、欠けてしまったりなど・・・マニキュアを塗った後のトラブルは、数え切れないほどたくさんあります。
しかしいったんオフして一から塗りなおすのは面倒だし、爪の健康を考えるとリムーバーの使用回数はなるべく減らしたいものです。
そんなマニキュアを、上手くリペアする方法がいくつかあります。一から塗りなおさずにリペアしたり、直しつつアレンジすればOK。
塗りなおしの手間が減るのはもちろん、大量にマニキュアやリムーバーを消費せずに済みますね。油性のハンドクリームを使うどこかに爪をぶつけてしまって、マニキュアの先になどに傷が付いたときの修復法です。
油性のハンドクリームを、マニキュアが傷ついた爪に塗って、しばらく放置します。
さらにハンドクリームを塗りつけることで、傷が治ります。ラメポリッシュでカバーマニキュアが部分的に欠けてしまったとき、ラメ入りのポリッシュでおしゃれにカバーしましょう。
反対の指も同様にラメポリッシュを使えば、修復と共にポイントネイルに見せることもできます。
同色を塗りなおすよりも、ずっとキレイに直せます。
ちょっとしたアレンジにもなり、気分を変えることができるでしょう。ホログラムでやストーンでアレンジリペア先端部分が剥げてしまった場合は、先端にトップコートを塗ってホログラムなどで飾りましょう。
リペアしつつ、爪先がキラキラとおしゃれになります。
爪が伸びると根元とマニキュアの間に、ちょっとした隙間ができることがあります。
この場合はラインストーンなどを置けば、隙間を隠すことができます。トップコートで長持ちさせるあらかじめ、塗ったマニキュアを長持ちさせる方法です。
ペースは自由でいいのですが、3日に1回くらいはトップコートを塗ってカバーしたいもの。
途中で剥げて落ちるのを、防いでくれます。
Itnail編集部