単純に絶叫したい人のためのホラーゲーム10選+おまけ (2/7ページ)
最後まで行き着くのは辛い旅です。
多くの秘密が隠されている不気味なマンションへの足取り重い探索。生き残るには隠れるしかありません。そして隠れるためには暗闇の中に居なければいけません。しかし、暗闇はあなたを狂気に追いやる場所でもあるのです。つまり、死から逃れるためには、できる限り長く死と共にダンスしなければいけないということ。まったく、なんて悪魔的なゲームでしょう。
3.『Outlast』

ファウンド・フッテージに慣れていても怖い。
プレイヤーは狂気に満ちた精神病院に足を踏み入れるジャーナリスト。旅のお供はウィットと暗視カメラだけです。ほとんどの場所が暗闇なので、あなたの一番の友だちは必然的にカメラになります。
しかし、カメラのバッテリーはすぐに切れてしまうので、使いどころを考えないといけません。全てがあなたを捕まえようとしているので、隠れて、見て、速く走ることになります。DLCではさらにあなたのアレが切り落とされるシーンも...
4.『Five Nights at Freddy's』

マリオ化しても怖い
ビックリ系恐怖を生み出す工場のような作品。