【マジかよ】食べられないハンバーガーが1600万円(笑)! ポテトもついてくるよ (1/2ページ)

バズプラス

【マジかよ】食べられないハンバーガーが1600万円(笑)! ポテトもついてくるよ

「ハイパーリアリズム」または「スーパーリアリズム」とは、超写実主義と訳され、1960年代のアメリカを中心に始まった、対象をまるで写真のように「克明に極度に写実的に」描く一派のことを指します。

・食品のハイパーリアリズム
オランダの画家Tjalf Sparnaay氏は、ハンバーガーや目玉焼き、フライドポテトなどの(主にジャンクフードを中心とした)食品をハイパーリアリズムの手法で克明に描き出します。

burger7

burger4

・ファストフードは生活に密着
Sparnaay氏は常に、自分の生活環境の中にある、まだ誰も描いたことのないモノを探し続けているのだそう。

確かに、ファストフードは生活に密着したものではあるけれど、あえて大きなキャンバスに油絵で丹念に描こうとはあまり思いつかないところです。

burger5

burger2

・約1600万円もするハンバーガー!!
彼の作品は、高いものだと12万ユーロ(約1600万円)もするそう。

「【マジかよ】食べられないハンバーガーが1600万円(笑)! ポテトもついてくるよ」のページです。デイリーニュースオンラインは、リアルフライドポテトハンバーガーカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る