12種類の香辛料で「京都一辛くて美味しいらーめん」をめざす、京都・三條「鬼◯らーめん」 フードプロデューサー松本和彦氏と開発、女性や外国人観光客に人気急増中! (1/2ページ)

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株式会社Endlessのプレスリリース画像
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(株)Endlessは「京都一辛くて美味しいらーめん」をめざして京都・三条に「鬼◯らーめん」を昨年11月にオープン。12種類の香辛料で作ったらーめんをフードプロデューサー松本和彦氏と開発し販売開始。この旨辛らーめんが非常に好評で、当初想定の来店客数を大幅にオーバー、また、外国人人観光客も急増。

京都、滋賀でとんかつ「かつ源」やお好み焼鉄板焼「おかあちゃん」を運営する(株)Endless(本社:滋賀県長浜市、代表取締役:早川 徹)は「京都一辛くて美味しいらーめん」をめざして京都・三条に「鬼◯(おにまる)らーめん」を昨年11月28日にオープンしました。同時に、12種類の香辛料で作った旨辛らーめん「鬼◯(おにまる)らーめん」を服部学園講師フードプロデューサー松本和彦氏の協力を得て開発し、販売を開始しました。

この旨辛らーめん「鬼◯(おにまる)らーめん」が非常に好評なため、当初想定の来店客数は1日50人でしたが、実際に開店すると、来店客は1日平均80人となりました。また、メインターゲットは、辛いもの好きの女性でしたが、実際には、外国人観光客の来店が多く来店しています。最近の訪日外国人観光客急増のブームをうまく捉えたことと、外国人観光客の間で口コミで噂になっているため、外国人の来店客が急増、1日の来店客30%以上が外国人、と言う日もあります。

「鬼◯(おにまる)らーめん」の辛さのもとは、12種類の香辛料。中国産香辛料に加えて、世界一辛いと言われるハバネロなどを中心に6種類配合、その他「クセになる香り」を醸し出すために、シナモン、グローブ、カルダモンなど、普通はラーメンには使わない西洋の香辛料を多種類使用、風味に幅と深みを持たせています。

また、ラーメンのたれとして使用する際には、これらの香辛料を使って酵素発酵させた「千年伝説」という発酵味噌にして入れて味にコクを持たせています。

主力メニューは「千年伝説」を入れた辛いラーメンの「旨辛鬼〇らーめん」880円、「鬼〇つけめん」880円、辛くないラーメンの「姫〇味噌とんこつらーめん」830円、「姫〇味噌つけめん」830円(すべて税別)らがあります。

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