【あるある】新幹線の常連が語る! 新幹線に乗るといつも思うこと15選 (2/3ページ)
指定席の切符は「絶対に座れるという安心を買っているんだなあ」と実感する。
7. トイレに行こうとすると別の人が立ち上がってトイレに行く
いつもトイレに行くタイミングを逃す。行こうとすると、他の乗客がトイレに向かうので、なかなかトイレに入れない。仕方ないから遠い車両まで移動してトイレに入ったこともある。
8. オッサン2人に囲まれて座る
オッサンとオッサンに囲まれて中央の席に座ると萎える。そういうときに限って、太っているオッサンで萎える。まあ、自分も太ったオッサンですけどね!
9. とりあえず富士山を写メる
いつも見ている風景なのに、なぜか富士山を通過する際に写メを撮ってしまう。他の席からも、写メを撮っている音が聞こえる。新幹線に乗ったときだけの風物詩。
10. 車内販売のアイスがコンクリートのように硬い
たまーに車内販売のアイスを買うんですが、一度たりとも柔らかかったことがありません。完全にガチガチのカチカチ! スプーンが折れるんじゃないかと不安になるけど美味しい。
11. トンネルに入ると耳が変になるので口をあけて治す
トンネルに入ると耳に圧力がかかって変になるので、口をあけて治す。ほっといても治るけど、なんだか気持ち悪いのですぐに治したい。人に見られないように口あける。
12. パソコン開いていると隣の席のオッサンがチラチラ見てくる
パソコンを開いてサイトを見ていると、隣のオッサンがチラチラと覗いてくることがある。被害妄想かもしれないけど、オッサンもオッサンで目に入ると気になるのかも。
13. 空席に物を置いて座らせないようにしているヤツ
自由席なのに座席に物を置いて座らせないようにしている人がいる。本当に腹が立つからやめてほしい。混雑しているときほど、そういうヤツが多い。だいたい私服の20代の兄ちゃん。