【あるある】新幹線の常連が語る! 新幹線に乗るといつも思うこと15選 (1/3ページ)

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【あるある】新幹線の常連が語る! 新幹線に乗るといつも思うこと15選

2015年3月14日、ついに北陸新幹線が開通する。東海道新幹線が1964年に開通したことを考えれば「えらく時間がかかったなあ」と感じるが、それでも東京から金沢に行きやすくなるのは嬉しい限り。

・いつも新幹線に乗ってる男女
そこで今回、いつも仕事で新幹線に乗りまくっている男女にアンケートを実施。返答をまとめ、「新幹線に乗るといつも思うこと15選」を発表したいと思う。皆さんも、同じ体験をしているかも?

・新幹線に乗るといつも思うこと15選
1. 車内販売のお姉さんに声をかけそびれる
気がつくとワゴンが先に進んでて注文しそびれる。わざわざ呼び戻すには遠い距離だったりする。呼べば来るとは思うけど小心者だと無理。

2.「次戻ってきたら買おう」と思うが戻ってこない
すぐに戻ってくるだろうと思っていると、最後までこなかったりする。だから、どうしても欲しくて我慢できないときは歩いて探しに行く。

3. トンネルに入るたびにネットが切れてイライラ
トンネルが集中している地域があるんですが、トンネルに入るたびにネットが切れるので、トンネルに入る前にサイトを読み込んで、トンネル中でも文字が読めるようにしておく。

4. あまりにも高速なので「フワッと浮いて脱線したら怖い」と思う
外を眺めていると、かなりの高速で走っていることに気がついて、「フワッと浮いて脱線したら怖いなあ」と思うことがある。そういう事故が今まで0なのがすごい。

5. 駅弁を買いたいときに限って車内販売がこない
駅で駅弁を買いそびれたとき「車内で買うか」と思うのだが、そういうときに限って車内販売がなかなかこない。気がつくと寝てて、食いそびれる。

6. 指定席を買ったのに自由席がガラガラで損した気分
高いお金を出して指定席の切符を買ったのに、自由席がガラガラだったことが何度もある。

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