イオンスマホから「日本ブランド」3機種発売 (1/2ページ)
格安スマホブームの火付け役
イオン株式会社が、2015年3月下旬から4月上旬にかけて、「イオンスマホ」から日本ブランドの新機種を3種発売することを発表しました。
デザイン重視の「VAIO Phone VA-10J」
「VAIO」ブランド初のスマートフォンとなる「VAIO Phone VA-10J」は、Androidの最新OSである「Lollipop(ロリポップ)」を搭載。よりシンプルな端末操作を実現しています。シンプルでスタイリッシュなデザインは、握りやすさ、手に持った際の気持ちよさを重視しており、どのようなシーンにもマッチします。
アクティブ重視の「KYOCERA S301」
京セラ「KYOCERA S301」は、2015年3月27日(金曜日)に発売。日本ブランドの携帯電話ならではの防水、防塵にくわえ米国防総省調達基準MIL-STD-810G準拠の耐衝撃にも対応する高耐久性を誇り、外回りや野外活動でも頼もしいパートナーとなるスマートフォンです。
利便性重視の「Xperia J1 Compact」
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia J1 Compact」は、今年4月20日(月曜日)発売。「イオンスマホ」初となる「おサイフケータイ」機能が搭載されます。おサイフケータイのほかに「モバイルWAON」がプリインストールされているので、イオンでのお買い物がとっても便利に。
高性能カメラや長時間バッテリーといったXperiaシリーズならではの充実した機能と手に収まりやすいサイズも魅力です。