ジャクソン5とバッハが200年の時を越えマッシュアップ

Kotaku

ジャクソン5とバッハが200年の時を越えマッシュアップ


映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のエンディング曲(ベイビー・グルートが踊る曲)としてもおなじみジャクソン5の『アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)』に、バッハの曲をマッシュアップした動画『アイ・ウォント・ユー・バッハ』が公開されています。
 


1970年代と1770年代の曲という実に200年の時を越えた組み合わせは、予想以上に相性抜群!

トーク・ボックスを使って1970年代感を上手に出しつつ、ブランデンブルク協奏曲の第3番&第5番やフランス組曲の第5番といったバッハの楽曲をミックスしています。

このマッシュアップを制作したのは、演奏をもしてビデオも作っちゃう音楽集団、The Piano Guys。気に入った方は、色んな方法でグランドピアノから音を出して演奏やピアノ&チェロで振り返るバットマンのテーマ曲も併せてお楽しみください!


Jackson 5 and Bach were funky way before Bruno Mars' Uptown Funk! - "I Want You Bach" -ThePianoGuys[YouTube]

傭兵ペンギン

「ジャクソン5とバッハが200年の時を越えマッシュアップ」のページです。デイリーニュースオンラインは、音楽かっこいい動画カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る