ちょっと●●しすぎじゃない?「第一子」の5つの特徴とママが見直すべき対応 (3/3ページ)
時には地域の保育に2、3時間預けたり、パパに一日遊んでもらって、街に買い物に行ったり。そうやって育児の時間から離れてみると、今までとは違う、我が子との時間を感じることが出来るかもしれませんよ!
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【筆者略歴】
※ mica・・・現代美術ギャラリー勤務時に夫と出会い半年で結婚、渡米。アメリカで年子姉妹を産み帰国。その後日本で3女と長男を自宅出産。現在は夫・姑・4人の子と共にシンガポール在住。 長女の不登校や苦しい罪悪感だらけの子育てを経て、今では自然体でこどもと接することが出来るようになった自身の経験を活かし、子育てアドバイザーの資格を取得。子育てのお悩みのご相談は、micasmilemica☆gmail.comまでお気軽にメールください。(☆を@に変えてくださいね)