モリー・シムズが胃炎に悩まされながらも女児を出産

デイリーニュースオンライン

胃炎に悩まされた原因とは……
胃炎に悩まされた原因とは……

 ドラマ『ラスベガス』などでおなじみのモリー・シムズが女児を出産した。

 モリーは夫スコット・ステューバーとの第2子となるスカーレット・メイちゃんを出産したことを、写真付きで自身のウェブサイトで発表した。「私たちはスカーレット・メイ・ステューバーを家族に迎えました。私たちの心はあなたがここにいることでさらに大きくなりました」(モリー)

 以前にモリーは、柑橘系の果物を食べすぎたことで胃炎を起こしてしまったことを明かしていた。「最初の妊娠の時はリンゴだったんだけど、今回はみかんとかグレープフルーツを胃炎になるまで食べちゃったの。すごく痛いのに止められないのよ! 普段はオレンジジュースなんて飲まないのに、今朝なんてジャグからそのまま飲んじゃったわ。おかしなものよね」

 そして体型を維持するためにエクササイズをたくさんして、妊娠中にあまり体重が増えすぎないようにしていたようだ。

「カーディオ・エクササイズはかなり控えてピラティスを増やしたの。まだトレイシー・アンダーソンのエクササイズもスピニングも続けているけど、やりすぎないようにしているわ。体が必要としているとは感じなかったの。特に中盤にかけてはね。それに私も無理はしたくなかったわ。エネルギーがみなぎっている日もあれば、バスに轢かれたかのように感じる日もあるわ。体が何を欲しているかを理解して、それに従うってことがとても重要だと思うの」

(TEXT/Gow!Magazine

「モリー・シムズが胃炎に悩まされながらも女児を出産」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外セレブ健康病気海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る