触れまくってヤラせない!ビッチ系処女の最強モテテクニック (1/2ページ)
「ビッチ系処女」と聞いてどんな女性を思い浮かべますか?
「ビッチなのに処女?」と首をかしげる人も多いはず。ビッチ系処女は、処女なのにもかかわらず多くの男を落とし、家に連れ込み、男を腰抜けにさせてしまう女子のことを言います。
数多くの男をなぎたおしてきた筆者ですが、これまででもっとも最強のライバルだったのは何を隠そうビッチ系処女!若くして処女・童貞率が高くなっている今、ビッチ系処女は童貞もイケ男も網羅したモテの最高峰に位置するのです。なかには処女のまま風俗で働いているというツワモノも!
それでは早速、彼女たちから学んだ最強のモテテクニックをご紹介しちゃいます!
■出会った男性には処女アピール▽「見た目はチャラそうなのに処女だというと、それだけでウケがいい。合コンでは処女だと言うようにしている」(22歳・学生)
処女であることをエサにして男性に上手に自分を売り込んでいくビッチ系処女。とはいえあけっぴろげに「私、処女なんだよね~!やったことなくてさぁ」などと下卑た笑いをするのではありません。意中の男性の前でほほを紅潮させながら「すごく恥ずかしいんだけどね…」と内緒話をするようにこっそりと耳元でつぶやきます。
これまでの恋愛遍歴もうまく詐称!「何人と付き合ったの?」という質問にも具体的な人数を答えることはなく、「付き合ったというか…私…処女だから」と無垢な発言をチョイスします。外見では処女っぽい野暮ったさを感じさせないことがポイント!
■きわどい質問をする▽「やっぱり初めてって痛いのかなぁ?と相談するふりをして処女アピールと性的アピールを同時にやる」(20歳・学生)
処女のネックポイントは「なんだか面倒くさそうな女」と思われてしまうことにあります。ビッチ系処女はそのへんをうまくカバーし、男性の性欲をかきたてるのが上手。「エッチに興味はある!」ということをオブラートに包んで伝え、男性にうまく想像させます。
ビッチ系処女たちは男好きしそうな言動を心得ています。