『ドラゴンボール ゼノバース』の自作珍キャラクターの世界 (2/3ページ)

Kotaku


One of the best player created Xenoverse characters I've seen yet. Don't cross the streams! pic.twitter.com/eYd1lBbSgw

— Mark Turcotte (@MarkTurc) 2015, 3月 9


他にも、キャロット(人参)になった、ダジャレのようなカカロットに、ピカチュウ化、某クマのプーさん的な魔人ブウ、超人ハルク、そしてWWEプロレスラーのジョン・シナさん、天下一武道会の予選でクリリンと戦ったブルース・リー風カンフー男と、カニエ・ウェストさん風といったものも見られます。

さらにヘンタイ・パワーという名前のキャラや配管工のオッサンに似たカラーリング、『モータルコンバット』スコーピオンや『キャプテン・プラネット』を模したキャラ、「グルートの波打ったチ○コの腕」というアレなピッコロ、「フリーザのチ○コケース」という、見た目で勝負派と名前で勝負派も。

アメリカの洗剤で使われる、『ミスター・クリーン』というスキンヘッドのオッサンも似ていますが、パンツ一丁でボディービルディングをしているらしき集団もキテますね。

おそらく、これらはネットで見つかった氷山の一角です。きっとまだまだ、珍キャラクターが埋もれていることでしょう。

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