バツイチ子持ち男性を虜にさせる女性3つの特徴
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20代後半~40代向け
バツイチ子持ち男性を好きになって、めでたくお付き合いすることになったものの、今後どう結婚に繋げていったら良いのか、お困りではありませんか?
1度結婚を失敗した人にとって2度目の結婚はハードルが高いものになりますし、ましてや子供が居るのなら、なおさらです。
女性側の気持ちとしては、「私と結婚する気あるのかな?」なんて不安になりますよね。
ですが実際に、バツイチ子持ち男性との結婚を叶えている女性がいるのも事実です。
今回は、バツイチ子持ち男性を虜にさせる女性3つの特徴をご紹介します。
【彼の子供を可愛がる】
子持ち男性にとって、子供はとても大切な存在です。
いくら別れた元妻との子供であっても、自分の子供に変わりはありません。
特に、初めてもうけた子供はひとしお可愛いものです。
その存在を邪険に扱う女性を大切に思えるはずがありません。
彼が子供に会うときは嫌な顔をせず、笑顔で送り出してあげましょう。
すると彼は「子供のこと、ちゃんと理解してくれてるんだなぁ」と、あなたの器の大きさに感心して、「結婚しても上手くいくかも」と思わせることができます。 子供あてにプレゼントを渡すのも、ポイントが高いです。
【元妻(子供)への金銭的援助に理解を示す】
別れてからも子供への養育費の支払いは続きます。
なかには、子供のために養育費以上の金額を渡す人もいます。
あなたは、「そんなに余分に払う必要があるの?」と思ってしまうかもしれませんが、彼にとってはかけがえのない子供です。
もし、あなたに生き別れた子供がいたなら、なるべく援助をしたいと思うはずですし、再婚相手がそのことを理解してくれたら、とても嬉しいし感謝しますよね。男性も同じなのです。
【焦らない】
気長に待つスタンスも大切です。
大切にされる女は焦りません。ガツガツしないのです。
彼は離婚の痛手を引きずっている可能性がありますので、その気持ちを責めずあおらず、「傷が癒えるまで待ってるから安心してね」と優しく支える姿勢を示しましょう。
彼は、あなたの余裕な姿勢と母性的な癒しを感じて、男としての自信を少しづつ取り戻し、あなたとの結婚を前向きに考えていくようになります。
しかし、なかには「元々、結婚は視野に入れていない」という人もいます。
そんな無責任な男性とは、早々と手を切り幸せを分かち合える男性を見つけましょう。