バツイチ子持ち男性必見!彼女に引かれるバツイチ子持ちならではの3つの行動
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20代後半~40代向け
離婚が増えている、このご時世。
バツイチ子持ち男性も必然的に増えているのは当然のこと。
そして、そんなバツイチ子持ち男性を受け入れ、お付き合いをする女性もまた増えています。
男性は「俺のすべてを受け入れてくれたんだ!」と喜んでしまいそうですが、ちょっと待ってください。
確かに、あなたのことを気に入ったから様々な事情を受け入れお付き合いに発展しました。
しかし、そこから結婚に向かうかは、また別の話。
あなたの行動次第では、すぐに破局してしまう可能性が大いにあるのです。
今回は、バツイチ子持ち男性がしてしまいがちな、彼女に引かれる行動3つをご紹介します。
改善して再婚するのか、改善せずに破局の道へ進んでいくのかは、あなた次第です。
1. 子どもの話題が多い・子どもと頻繁に会わせようとする
子持ち男性ならではの行動で最も多いのが、自分の子どもの話ばかりすること。
特に、男性側が子どもを引き取った場合に強く見られます。
自分の子どもだから可愛い=相手も可愛いと思うはず、という勘違いをして子どもの話題ばかりだと、彼女も徐々に不満が募っていきます。
そのうえ、デートの時に頻繁に自分の子どもを連れて行ってしまうと「わたしって何?」と彼女に思わせてしまう要因になることも……。
一度、彼女の立場になって考えてみましょう。
2. 生活スタイルを強要する
離婚後、多くの人が自分の生活スタイルを作り上げます。
何時に起きて、何時に食事をして、何時に寝て、休日は何をして過ごすのか。
この生活リズムをきちんと作るのは、規則正しく生きるために人間にとって大切なことです。
しかし、それを彼女に強要してはいけません。
彼女にも自分なりの生活スタイルがあるからです。
片方のスタイルを押し付けるのではなく、彼女の意見と生活を尊重しましょう。
3. 何でも自分でやってしまう
ひとりで生活を営んでいる男性によく見られるのが、自分で何でも出来てしまうことです。
炊事、家事、掃除、体調を崩した時の対処法まで、すべて難なくクリアします。
逞しくて良いのですが、女性は好きな人のお世話をしてあげたいものなので、たまには彼女を頼ってみてはいかがでしょうか?
そうすると、私が側にいてあげなくちゃ!と喜んでくれるはずです。