女性ホルモンを分泌して目には見えない女子力をUP!胸をときめかせるための映画8選 (5/9ページ)
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ときめきUPに役立つ映画 その3
【プラダを着た悪魔】

2006年 アメリカ映画
監督 デヴィッド・フランケル
ジャーナリストを夢見るアンディは執筆した記事を出版社に持ち込むも全く相手にされず落ち込む毎日。
アルバイトのつもりで就職活動を始めた彼女は、無謀にも一流ファッション雑誌「ランウェイ」の面接を受けます。
採用され彼女は編集長ミランダのアシスタントを担当することに。
しかしそれは悪夢の始まりでした。
24時間いつでも鳴り響く電話、空白のないスケジュール、アンディは無茶難題を押し付けられながらも必死で業務をこなします。
お洒落に全く関心のないアンディも次第にファッションの魅力に引き込まれ、編集長ミランダの信用を勝ち取るのですが、それと同時に彼との関係が壊れていく・・・。
アンディは仕事を選ぶのか彼を選ぶのか、果たして彼女が出した答えは?
仕事に生きがいを感じつつも「このままでいいのだろうか」そんな気持ちに思わず共感しちゃう映画です。
ストーリーの舞台がファッション業界とだけあって、ときめきUPにはGOODな映画ですね。
ときめきUPに役立つ映画 その4
【洋菓子店コアンドル】

2010年 日本映画
監督 深川栄洋
8年前、突然スイーツ界から姿を消した十村遼太郎を演じるのが江口洋介。
その後の行方は誰にも分からず伝説のパティシエとなった十村。
一方、蒼井優が演じる臼場なつめは鹿児島から別れた恋人を追って東京の洋菓子店を訪問します。