【衝撃】北京の「交通管制センター」があまりにSF過ぎると話題に (1/2ページ)

秒刊サンデー

【衝撃】北京の「交通管制センター」があまりにSF過ぎると話題に


普段我々はなにげに気にせず車の運転をしておりますが、実は遠くの「交通管制センター」で監視をされております。監視というと割りと恐ろしいイメージが有りますが、日本の警視庁によると、安全・快適にして環境にやさしい交通社会を実現するための情報収集や、交通渋滞の緩和などに努めている無くてはならないシステムだということだ。さてそれが北京クラスになるとどうなるだろう。


こちらは日本の交通管制センターです。3つの巨大なモニターと手元には小さなモニターがありそこで監視をしているのだと思われます。しかしこれは日本のもので、北京のものは桁違いです。

警視庁交通管制センター見学
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/welcome/kansei/kansei.htm



もう映画のセットの中に入ったかのような巨大なスクリーン。そしてスクリーンにはかなり解像度の高い航空衛星写真が掲載されており、これがリアルタイムで動くのかどうかは分からないが、少なくとも日本ノ警視庁のものより遥かに時代を先取りしたシステムのように見える。

ああ、この巨大スクリーンで一度でいいからスーパーマリオをしてみたいですね。

掲載元
http://redd.it/31jmhj


―AT&Tはもっと凄いのがある



アメリカの通信社AT&Tにはもっと凄いビジュアルのモニターがあるようです。
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