まるで映画『インターステラー』のように壮大な電球交換 (1/2ページ)
日々の他愛ないイベントも、見方を変えれば特別なものになります。
同じ理屈かどうかはさておき、ただの電球交換も、ちょっと見方を変えるだけでこんなにも壮大になるんです。
なんて神々しく壮大な...電球交換...ッ!
これは映画『インターステラー』の回転ドッキングシーンのパロディ。奇しくも回転するシーリングファンがよりそれっぽい感じを醸し出しているという。そしてハンス・ジマーによる音楽の偉大さよ。
印象的なシーンだけに、けっこうパロディが作られているみたいですね。
USBネタ良いなぁ、下らなさが頭一つ分抜けてる。