結婚したいなら、絶対に押さえておくべきポンイト4つ (1/2ページ)
数多くの恋愛を重ねてきたあなたも、気がつけばもう30歳もすぐそこに・・・。
最近、結婚式に呼ばれる回数もぐっと増えたのでは?そんな友人たちを見て、次こそは私が!と思っている方も多いはず。そこで、これから始まる恋愛を破局させず、結婚にまで持っていくテクニックをご紹介します。
◆幸せな家族像を実際に見せる独身男性は、結婚生活に具体的なイメージを持っていません。 そこで、幸せな結婚生活を送っている夫婦に会い、家族を持つことの幸福を彼に見せてみましょう。 できれば、あなたの友人夫婦ではなく、彼の友人夫婦がオススメ。 彼の友人が「おい、結婚はいいぞ。お前も早くしろよ」と、後押ししてくれるかもしれません。 もしそれが厳しい場合は、公園などでくつろぐ親子づれを見にいくだけでもOK。 結婚への意識がぐんと高まります。
◆凝った料理はいらない。気の利いたおつまみと定番家庭料理を男性は料理好きな女性が好きなのは確かですが、いくら料理上手と言っても、凝った時間のかかる料理ばかり作っていては彼はげんなりしてしまいます。 ビーフストロガノフやロールキャベツなど、いくら料理上手なあなたが作ったとしても、お店の味には負けるからです。 それに、外食感が出て、家メシというイメージはつきません。
それよりも、二日酔い明けの朝のしじみ汁や、おつまみにもいい常備菜など、簡単にできるものだけで彼は大喜びです。 また、しょうが焼きや唐揚げなど、男性の誰もが好きなレシピを作ってあげるのも効果的です。 彼は「ああ、彼女と結婚したら、毎日こんな料理が食べられるんだ」と、結婚後の生活をイメージしやすくなります。
◆彼の知人、いきつけのお店の店主と仲良くなる彼が行きつけにしているお店に訪れることがあったらチャンス。彼がトイレなどに行っている際に、さりげなく彼の好みを聞き出しましょう。 また、さりげない気遣いをすることで、お店の人に「いい女」アピールをしましょう。好印象を残しておくのです。 また、行きつけのお店に複数訪れるようになったら、さりげなく「彼のことは真剣なので、いずれは・・・」など、結婚を意識していることをアピールしましょう。 お店の人もあなたのことをそういう特別な目線で見てくれるようになります。