超わかりやすい格安スマホ 本体1万円~の「gooのスマホ」 (2/2ページ)

タブロイド

5インチ、HD品質(1280×720ピクセル)のディスプレイに、4コアのCPU、1GBのメモリと、スペックとしては中くらいといったところ。ゲームをがっつり楽しむには非力ですが、それ以外の用途ならとくに問題はなさそう。スマホ本体の操作感もサクサクしています。
カラーはプラチナシルバー、プラチナピンクの2種類。

go3(グーマルサン)

見た目はgo02とまったく同じですが、CPUは8コア、メモリは2GBと倍に。性能面で見れば、イオンスマホの「Xperia J1 compact」あたりとだいたい同等です。防水やおサイフケータイはありませんが、3万円という価格はお得感あり。
また、後日のアップデートで、虹彩認証によるアンロック機能が追加されるそうです。

「gooのスマホ」は、本日4月22日より、ネット店舗の「NTTコムストア」で予約受付中です。

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