こんなものまで? 意外な「Apple Watch」対応アプリ (1/4ページ)
生活が豊かになったような、そうでもないような。
4月24日より、アップル製のスマートウォッチ「Apple Watch」(アップルウォッチ)の発売が始まりました。予約して購入した、という方もいるかもしれません。
参考記事:何ができるかひと目で分かる。アップルウォッチ紹介動画最初から便利な機能が盛り沢山ですが、スマホのようにアプリの追加もできます。すでに、「アップルウォッチ」に対応したアプリのみを配布する、「Watch App Store」も公開を開始しました。
アップル、Apple Watch対応アプリを配布する「Watch App Store」を公開[タッチラボ]アプリの追加によって、さらに便利になる「アップルウォッチ」。しかし、中には「こんなものまで?」というような、意外なアプリも対応しています。
そこで今回は、あまりにも意外な「アップルウォッチ対応アプリ」を、まとめてご紹介いたしましょう。
日本相撲協会公式アプリ「大相撲」
まずは、「大相撲」から。相撲の情報をいち早く届けてくれる、日本相撲協会公式アプリです。
「アップルウォッチ」版では、番付発表、次の場所までのカウントダウン、ごひいき力士の取組の表示などができます。

大事な一番も、この通り。別におかしなところはないのですが、「了解」がなにかシュールです。