田中みな実「サラシつぶし」発言ほか、テレビ美女「春の事件簿」 (3/5ページ)

日刊大衆

あのシーンが脳裏に焼き付いているため、さわやかな朝ドラもエロい目でしか見られず、出勤の電車の中でも勃起がおさまりません」(会社員= 47)

痴漢と間違われて冤罪を生む危険もはらんでいる、おっぱいドラマなのだ。
「魔性」矢口真里おっぱい入浴

だが、マグロ刑事は言う。
「我らおっぱい捜査一課は圧力に弱いので、NHKに強制捜査はできません。ただ、何もしないわけにはいかない。オープニングの乳揺れ程度で起訴は難しいですが、実は彼女、ドラマの中で"暴走行為"を働いているんです。それがズバリ、自転車の立ち漕(こ)ぎ。座って漕ぐより、立ち漕ぎのほうが明らかに乳は揺れますし、実際に制服の胸元はブルンブルンと脈打っている様子がわかりました。とはいえ"女子高生役"ですからね。とりあえず、土屋の逮捕はしない代わりに自転車のサドル没収で、NHKと"取引"しますよ」
圧力に屈しながらも、ニヤニヤと語るマグロ刑事であった……。

そんな中、またもや緊急出動!
「現場は篠原涼子(41)の新CM『ワンダーメイク』です。"第三のブラ"という触れ込みで、エロすぎる姿をお茶の間に流しています!」
とタレ込んできたのは大手広告代理店関係者だ。早速、本誌も同行取材した。そこで見たものは――。

篠原は一人でホテルに入るや、ブラ姿で、ワイシャツを羽織るのだが、胸の谷間は張り裂けんばかりのロケット乳で、思わず顔を埋めたくなってしまう。これは重大犯罪!?
織田氏の目が光る。
「あれで41歳だなんて……。素晴らしい……」
単に目が釘づけになっているだけだった。

またも事件発生!
「4月11日放送の『電車&バスで行く! 春の三浦半島すごろくの旅7』で、あの魔性の女が入浴シーンを見せていました!」(前出の新米デカの芸能記者)

ついに捜査員が長年尾行を続けていた、あの魔性美女が、防犯カメラならぬテレビに映っていたという。
「そう、自宅連れ込み不倫で名を上げた矢口真里(32)です。矢口容疑者はバスタオルこそ胸に巻いていましたが、身長144センチと小柄ながら、ブドウの房のような釣り鐘型の豊乳であることが、タオル越しにわかります。

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